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ものづくりする人に良さそうな漫画

  • Sumio Kobayashi
  • 2月20日
  • 読了時間: 1分

東京ヒゴロ

松本大洋さんの作品は本当に全部素晴らしくて、その中でも特にこれ。大事な制作の締切前に読みたい作品。Sunnyはどうしてああいった書き方をしたのか本当によくわかる。そういう意味でスタート地点は自分と似たようなものだったんだなあと思いつつ東京ヒゴロを読むので余計に。


シドニアの騎士

漫画って本当に芸術なんだなあと思わせてくれる作品。人間というのが結局こういうのが好きなんだと、良い意味で、教えてくれた。


ベルセルク

やっぱりこうなのか、という、シドニアの騎士と同じ系統の感動。ただ、やっぱり亡くなってしまったのが、本当に残念。映画監督の今さんといい。


映画監督の押井守さんのスカイクロラはどう考えても名作なのだけど、やはり結局は違った面があると、ベルセルクが教えてくれたかも知れない。


バガボンド

こちらはちょっと、また別の次元の作品。


ドロヘドロ

シュルレアリスム文学的な世界を漫画に落とし込んだ、というアイデアからしてやっぱり良い


ブルーピリオド

考え方や話す内容で大体その人の芸術家としてのレベルはわかる、という仮説を前提とすると、山口つばささんは芸術家としてもとても優れた人だとわかる作品。



 
 

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